テクノポップの産湯につかりYMOの洗礼受け、 ハウスを聞きながらトランスしちゃうあなたへ  Do you like techno-pop ? I hate it. Yes I do.  I love パフューム too. publicpressures

 

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traumbelrum:

ringo-obsession:

I discovered this by accident and I thought it was really funny and cute:


1. Download the template from MyScriptFont website

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2. Write out the alphabet and numbers in your style, using a black marker (felt pen). This is mine:

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3. Scan the template 
4. Upload to the MyScriptFont website, name it, set the format and click “send file”
5. Download it to your computer and install

And check out my result!

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reblogging for writers that want to invent their own font. 

magictransistor:
“Top Women of U.S. Steel during World War II wearing oxygen masks as a safety precaution, Gary, Indiana, ca. 1943.
”

magictransistor:

Top Women of U.S. Steel during World War II wearing oxygen masks as a safety precaution, Gary, Indiana, ca. 1943.

ボクは本来「しょうがない」とか
「ま、いっか」という諦観がキライじゃない。
物欲や色欲や健康欲や様々な欲に固執するヒトは醜いし、
限りある世界の中で欲を追い続けることは不可能だし、
最後は欲と欲の諍いになる。
ボクはある種の諦観を持って、
それを美しいとすら捉える日本の文化が好きだし、
それが個人や社会を救うことすらあると思う。

表現の自由とは「発表の場を奪われない自由」であって、「発表した内容を批判されない自由」ではないのだが、ここをはき違えている人が極めて多い。誤報も含めて放言が許されるとしたらそれはもう自由ではなく特権だろうに。

ちなみに、ハードオフ売りに行くとき、メシでも食おうと母親も一緒に行ったんだけど、楽器コーナーぶらりと見るなり、
母「あら、これは、DX7だねー。うちにあるのと同じ?」
僕「これは、うちのより低いランクのやつ。(DX7sです)」
母「あ、こっちのDX7は古いねぇー。」
僕「これは、初代DX7だよ。」
僕「(中古のEOS B-500を指差し)ねぇ、これこれ」
母「懐かしいねぇ。イオス。どれどれ7000円か。」

母のクチから「DX7」と言わせてしまったのには、正直ドキっとした。俺ってば、親不孝だなぁー、って思った。
別にうちの母親は、曲作りするわけでもなく、シンセをいじるわけでもない。なのにも関わらず、いつしか「DX7」という言葉が知識として蓄えられていたのだ。

母親に、もう機械は要らないのかい?と聞かれたので、
「今は機械は要らないんだよ、パソコンの中に全部シンセは入ってしまったんだよ。もう今の若い子とかはパソコンだけで作るんだよ。」っていう事を伝えた。

これで僕が母親に機材の話をするのは最後だと思う。

部屋に物理的に物体として存在したからこそ、母親も、シンセというモノを認知せざるを得なかったと思うのだが、もうPCの中に入ってしまった今、その存在を知る由も無いと思う。

こうして、時代は変わっていくのだな…。

さらば。
ありがとう。